三百二十円
実家の本棚で見つけた
昭和35年て・・・・・・・・・・東京オリンピックよりも前なんじゃ・・・・・・・・。いや、それよりも、ハードカバーでケース付きなのに定価320円だったんだねぇ・・・・・・・・・・。
父が出張で東京のホテルに泊まった際、夜飲みに行くでもなく、部屋にテレビもなく、する事がなかったので本屋に行った時に買ったものだそう。
なぜか私、内容を昔読んだ「耶律楚材」と勘違いしてました。読んだ事なかったわ、これ。や、舞台としては似た様な内容なのかな??でも、恐ろしいことに全く違うはずの「王家の風日」とも記憶の中でごっちゃになってる・・・・・・・・・わあ。
映画もある事だし、ボチボチ読んでみようかな。・・・・・・・・・・・原稿終わったら。




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